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ヴァイオリニスト・写真家まどか まるこまどか まるこ

ヴァイオリンの奏者であり、そのほかヴォーカリスト/女優/脚本家など活動は多岐に渡る。

主にシャンソン、ブルースを始めとしてカンツォーネ、タンゴ、フラメンコ、昭和歌謡、ロック、ジャズ、カントリー、フォーク、ボーカロイドに至るまでさまざまなジャンルを演奏。

舞台に上がるかたわら、野鳥などを中心に日々写真を撮る写真家としての一面も持っている。

経歴

桐朋女子高校音楽科、桐朋音楽大学卒業。

4年間のオーケストラ生活を経てソロに転向。

日本コロムビア主催で全国16か所でコンサート。

同じ頃、コメディ劇団「キモサベ企画」入団。
渋谷ジアンジアン、博品館劇場などで数多くの喜劇に女優として出演。

21世記オーケストラ、クリスマス公演にて、主演 市原悦子「スーホの白い馬」にて、演出家、脚本家としてデビュー。(敬称略)

同公演でボーカルとしてもデビューした。

その後、市村正親、うつみ宮土理、ノブ&フッキー、森昌子、ローリー寺西など、さまざまなアーティストのサポートメンバーとして活動。(敬称略)

現在はギターとヴァイオリンのユニット「まるこたぬ」で、ヴァイオリニスト&ヴォーカリストとしても活動している。

賞歴

日本ソリストコンテスト ベストプレイヤー賞
日本ビジュアルクラシックコンクール 奨励賞

WEB

まるこたぬフルスペック ホームページ

SNS

@madokamaruko